書評など
[書評]アメリカのソース王、吉田潤喜会長の最終傑作

こんにちは、イングリッシュ・ドクターの西澤 ロイです。   私はラジオで「西澤ロイの頑張らない英語」 というコーナーを2014年からやっています。   おかげ様で今月までに118回放送していますが、 昨年4月に迎えた記念すべき第100回目に 快くご出演くださったのが吉田潤喜さんです。  

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[書評]「ちゃんと考えろ!」について、ちゃんと考えた本

こんにちは、西澤 ロイです。   雲をつかむようなアドバイスって ありますよね。   英語学習における代表例は 「英語で考えろ!」 というものです。   え、どうやればいいの? と、頭の中がハテナマークだらけに なる人が大勢でしょう。   世の中におけるそのような例の1つが 「ちゃんと考え

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情報をまとめる力をつけると、英語も上達が早い

こんにちは、イングリッシュ・ドクターの西澤 ロイです。   英語ではなく日本語のお話ですが、 あなたはこういうことを言われたことがありませんか?   ・くどい ・話が曖昧 ・オチがない ・話が見えない ・前置きが長すぎ ・つまり結論は何? ・よく分からなかった ・結局何が言いたいの? ・も

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グローバル環境で英語を使うビジネスマン必読の書『非ネイティブエリート最強英語フレーズ550』

こんにちは、イングリッシュ・ドクターの西澤 ロイです。   マイクロソフト シンガポールで働いている リーゼントマネージャー、岡田 兵吾さんが 英語の本を出されました。   上の写真は、彼が約1年半前に1冊目の書籍 「すべての仕事を3分で終わらせる 外資系リーゼントマネジャーの仕事圧縮術」

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小説『論理ガール』は数学の本当の使い方を、堅苦しくない形で教えてくれた

こんにちは、西澤 ロイです。 あなたは、数学にどういうイメージを持っていますか?   いったい何の役に立つのか分からない、 様々な公式を山ほど暗記しなければならない 苦行でしょうか。   それとも、決められた答えがあり、そこに “正しい方法”でたどり着けない限り ×がつけらてしまう、いやら

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目の見えない人の世界を感じる本

こんにちは、イングリッシュ・ドクターの西澤 ロイです。   昨日、こちらの書店トークイベントに参加 したわけですが、たまたま紀伊國屋さんで 見つけて気になった書籍がこちらです。   『目の見えない人は世界をどう見ているのか』   き、気になりませんか?(笑)   実は以前、この本を読みまし

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「人工知能にはできないこと」についての本&講演会

こんにちは、イングリッシュ・ドクターの西澤 ロイです。   昨日は、新宿の紀伊國屋書店さんでの トークイベントに参加してきました。   ラジオ仲間でもある松田雄馬さんが   「人工知能はなぜ椅子に座れないのか」   という本を上梓されました。   松田さんは「数理生物学」の専門家。 ・・・

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本田健『大富豪からの手紙』になぜか感激した自分がいた理由

こんにちは、イングリッシュ・ドクターの西澤 ロイです。   すごい勢いでベストセラーになっている 本田健さんの『大富豪からの手紙』。   先日、講演会で伺った話によると、 健さんの今までに出した本の中で、 一番の「初速」(発売1ヶ月で8万部) が出ているそうです。   さて、もちろん読ませ

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「調子悪いときでも結果を出すのがプロ」を英語で言うと…?

こんにちは、イングリッシュ・ドクターの西澤 ロイです。   私ロイがよく聞かれる質問の1つは、 「どうやったら英語が話せるようになりますか?」 というものです。   英語が話せるようになるためには、 「単語や英語表現を覚えなければ……」 という風に思っている人が多いのではない でしょうか。

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「好き」なことを仕事にするための「極意」とは?

(発売予告を見て)しばらく前から気になっていた本を昨日手に入れました。
年間1000万PVの人気ブログ「No Second Life」を主宰するプロフェッショナルブロガー、立花岳志さん(たちさん)の新刊です。タイトルは・・・

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