売れる出版企画書の作り方(ロイ友会の作戦会議を開催しました)

 

...売れる出版企画書の作り方(ロイ友会の作戦会議を開催しました)


こんにちは、イングリッシュ・ドクターの
西澤 ロイです。
 
土曜日に、ロイ友会のイベント
「作戦会議」
を開催しました。
 
これは、ロイ友会のブレイク会員様限定の
イベントであり、みんなでブレイクを応援し合う
ための相互支援の場なんです。
 
第1回目となる今回は、私ロイも合わせて
(はい、私も「ブレイク会員」なんですよ)
7名の参加がありました。
 
それぞれのメンバーが持っているテーマで
会議をしたわけですが、一番盛り上がったのが
「出版」のお話です。
 
そこで「売れる出版企画書の作り方」という
話題が出ましたので一部シェアさせていただき
ますね。
 
ある「出版塾」(参加費は数十万円します)では、
「売れる企画の条件」
というのを教えてくれます。
 
売れる企画というのは、
・著者が書きたいこと
・出版社が伝えたいこと
・社会が欲していること

の3つが重なることが必須だと。
 
要するに、絵で描くとこんな感じで
3つの円が重なるような企画書を
作らないといけないのだと。
 

 
もちろん、そういう視点で企画書を作れば
「出版すること」はできるかもしれません。
でも、私の考えは違います。
 
申し訳ないですが、そういう考えで
企画書を作ってしまうから売れないんです。

 
なぜなら・・・というお話をさせていただきました。
(具体的に知りたい方は、ロイ友会にご入会
いただけましたら、こちらからお読みいただけますし、
作戦会議などで直接お伝えさせていただくこともできますよ)
 
***
 
西澤ロイFFC「ロイ友会」は、みんなでブレイクしよう!
というコンセプトのコミュニティです。
 
私もそのための協力を惜しみませんし、
以下のようなノウハウはたくさん持っています。
 
・出版
・マーケティング
・コピーライティング
・メディア活用
・ブランディング
etc…
 
ブレイク会員様には、聞いていただければ
惜しみなくご提供させていただきますし、
例えば、出版をされたいのであれば、
企画書のアドバイスなどもできますので
ぜひ遠慮なく私のことをご活用くださいね。
 


  • この記事を書いた人

    イングリッシュ・ドクター 西澤ロイ

    イングリッシュ・ドクター(英語のやさしい“お医者”さん)。
    英語が上達しない原因となっている「英語病」をなおす専門家。
    TOEIC満点(990点)、英検は4級。獨協大学英語学科を卒業。言語学を専攻。

    著書に「頑張らない英語」シリーズ(あさ出版)、新刊『英語を話したいなら、まずは日本語の話し方を変えなさい!』(SBクリエイティブ)など、計10冊で累計16万部を突破(書籍の一覧はこちら
    日本人が「英語ができない時代」を終わらせることを目指して日々活動中。